格助詞「ガ」の通時的研究 - 山田昌裕

の通時的研究 山田昌裕

Add: xukiqyd90 - Date: 2020-11-19 20:10:40 - Views: 2074 - Clicks: 5231

格助詞「ガ」の通時的研究 (言語編 ; 第76巻) 山田 昌裕 :. 1)「格助詞「ガ」の用法拡大の様相:ヲ格名詞(対象)に下接する用法を中心として」『国語と国文学』95-1 研究史(史的研究) 「水が飲みたい」に見られるガヲ交替の問題に関して 松村(1951)*1:室町以降に既に「水が飲みたい」「水を飲みたい」のいずれもあり、室町では. 目次 : 第1章 主語の定義/ 第2章 格助詞「ガ」の文法化. 格助詞「ガ」の通時的研究 (ひつじ研究叢書 言語編) 作者:山田 昌裕 出版社/メーカー: ひつじ書房 発売日: /03 メディア: 単行本 の感想の続き。 ガが主格っぽいものに文法化するのに時間がかかりすぎている気がする。ノダ・可能動詞・タ・ダケ・下二段の一段化などなど、どれも定着するの. 主語表示となる「が」について、国語文献資料から歴史的展開に見た山田昌裕『格助詞「ガ」 の通時的研究~(1 6)は、主語表示システムの変化と主格表示「がjの発達を追っている。主語を主 題と絡めて議論するものではない。. 出典 Sources 格助詞「ガ」の通時的研究 / 山田昌裕 著 初出資料.

格助詞「ガ」の副助詞性――対象格表示の通時的変化を通して――(「通時コーパス」国際シンポジウム) 4. 山田昌裕著『格助詞「ガ」の通時的研究』 本書は,古代語から現代語にかけての格助詞「ガ」の用法・機能の変化に関して,特に主語表示を中心としてまとめたものであり,日本語における主語の有無を明らかにするための基盤的研究として位置付けられる. 2 Description: xvii, 320p : 挿図 ; 22cm Authors: 山田, 昌裕 Series: ひつじ研究叢書 ; 言語編 ; 第76巻 2 形態: xvii, 320p ; 22cm 著者名: 山田, 昌裕 シリーズ名: ひつじ研究叢書 ; 言語編 ; 第76巻 書誌ID: BB01409688. 格助詞「ガ」の通時的研究(第76巻) 山田昌裕¥22,440 ¥33,日本語指示詞の歴史的研究(第77巻) 岡崎友子¥21,780 ¥32,日本語連体修飾節構造の研究(第78巻) 大島資生¥19,140 ¥28, 格助詞「ガ」の通時的研究 / 格助詞「ガ」の通時的研究 - 山田昌裕 ひつじ研究叢書 言語編 76本/雑誌 (単行本・ムック) / 山田 昌裕 著 0. 00 (0件) 商品詳細.

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